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![]() 本校では、大学・短大と併せて本校への出願を考えている学生を対象に、併願制度を採用しています。これは、受験前に併願登録料を添えて入学願書を提出し、合格した場合、本校入学の席が予約できます。この為、実際の入学手続きや学費納入は受験する大学・短大の合否発表後となり、受験生には大変便利な制度です。 出願資格 本校と大学・短大との併願を希望する者。(併願で出願をする場合は一般入学となります。) ※職業能力開発校及び職業能力開発大学校は対象外となります。 募集期間 平成24年10月1日~平成25年1月31日(必着) 出願書類 (1)入学願書(本校指定の用紙) (2)併願書(本校指定の用紙) (3)高等学校の調査書 (4)写真3枚(1枚は入学願書に貼り付け、残り2枚は添付) 併願申込料 30,000円(内訳:入学選考料 10,000円/併願登録料 20,000円) ※郵送の際は、郵便為替にてお願いします。 ※本校へ進学の場合、併願登録料は入学金へ充当されます。 選考方法 書類選考 合格通知 選考後、10日以内に合否を決定し郵送にて通知します。 入学手続き 大学・短大の入試結果発表後、一週間以内に本校進学の有無を連絡願います。 本校進学決定者は、納入金を指定日までに銀行を通して納入して下さい。 その他 (1)本校の入学選考で不合格となった場合、併願登録料20,000円は返還致します。 (2)大学等の日程に関しては補欠、二次募集の日程は該当しません。 (3)本人辞退、または上記期限内に連絡のない場合は事実上の入学辞退とみなし、併願登録料(20,000円)は返還致しません。 入学希望者の親族(兄弟姉妹)が本校に在学中、または卒業生がいる方は入学願書裏面の兄弟姉妹・家族割引申請欄を記入して下さい。選考時に確認後、入学金120,000円を免除致します。 専門士 本校を卒業すると、文部科学大臣の告示により「専門士」という称号が付与され、短大卒と同等に扱われます。 大学3年次編入制度 専門士を付与された者は、大学3年次へ編入することができます。 自己推薦制度 多彩な能力・意欲・コミュニケーション力にあふれる者に対し、入学金を免除する制度です。 日本学生支援機構 奨学金貸与認定校(全学科対象) 日本学生支援機構は、人物・学力ともに優れた者で経済的理由により修学が困難である学生に対し、学資の貸与等を行っている団体です。入学前に、高等学校で奨学生として予約することもできます。予約採用をご希望の方は、在学中に高等学校の奨学担当者にご相談下さい。 くわしくは、学生サポート 教育ローン(各銀行) 本校は、学校教育法に定める専修学校基準に基づき認可された専修学校のため、地方銀行・都市銀行・農協の教育ローンが利用できます。また、沖縄振興開発金融公庫も利用できます。 ※各市町村独自で、教育ローンの貸付を行っているところもあります。 実習機器の開放制度 本校では、パソコンの実習設備機器が開放されているので、自由に自習時間が持てます。利用時間は、授業時間以外、あるいは夏・冬休み等で、利用者は本校学生のみに限られます。 就職相談 就職担当職員との個別面談をはじめ、卒業時、就職未決定者には引き続き求人情報を提供し、卒業後も全面的にバックアップします。 学生駐車場および駐輪場 自家用車で通学する学生のための駐車場有。(台数制限あり) 学割 通学等にバスなどの交通機関を利用する場合は学割が利用できます。 アパートの紹介 本校では、自宅からの通学が困難な学生に対し、アパートの紹介を行っています。 くわしくは、学生サポート |