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電気機械科 電気機械科

電気機械の専門知識と技術を育み、
将来役立つ多彩な資格取得を目指す!

より幅広い知識と技術が求められる電気機械のエンジニア。
基礎知識をしっかりと習得し資格試験対策の授業も充実!
将来に必要な資格取得を全力でサポートします。

学びについて

電気機械科
3つのPoint

POINT 1
国家資格の取得を目指す充実したカリキュラム内容!
資格取得を目標としたカリキュラム編成になっています。「理系は苦手」、「計算問題が嫌い」、「全くの初心者で何も分からない」、そんな人でも電気機械系の国家資格を取得する事ができる充実したカリキュラム内容です。
POINT 2
しっかりとした
サポート体制!
授業以外にも資格試験直前に講習を行い、講師の詳しい解説により苦手分野を克服できます。講師陣によるしっかりとしたサポート体制によって、難易度の高い国家資格でも一人ひとりの理解度を深め、全員で合格できるように全力でサポートします。
POINT 3
9種類の資格取得へ
チャレンジ!
電気機械系エンジニアの仕事は、有資格者でないと携われない仕事がほとんどです。電気機械科では、9種類の資格取得を目指します。将来エンジニアとして活躍する皆さんの可能性を広げる事ができ、就職活動での力強いアピールになります。

2年間のスケジュール

1年次
2年次

2年間のカリキュラム

1年次
電気機械に必要な基礎を身につける
  • 実習Ⅰ(電気工事/機械工作/消防設備)
  • 電気理論Ⅰ
  • 管工事施工管理Ⅰ
  • 電気機械製図Ⅰ
  • 電気工事士対策Ⅰ
  • 電気法規Ⅰ
  • 電気工事施工管理Ⅰ
  • 就職実務Ⅰ
  • 消防設備士対策Ⅰ
  • 原動機
  • 冷凍機Ⅰ
  • コンピュータ概論
2年次
電機業界で即戦力となるスキルを身につける
  • 実習Ⅱ(電気工事/自動制御)
  • 電気理論Ⅱ
  • 管工事施工管理Ⅱ
  • 電気機械製図Ⅱ
  • 電気工事士対策Ⅱ
  • 電気法規Ⅱ
  • 電気工事施工管理Ⅱ
  • 就職実務Ⅱ
  • 消防設備士対策Ⅱ
  • 電力概論
  • 冷凍機Ⅱ

TOPICS

技能五輪全国大会予選出場!
電気機械科から2名の1年生が出場。
技術力を周囲にアピールしました。

本大会では、23歳以下の技術者が技能レベル日本一を競い合い、さまざまな分野において実に41種目の競技が開催されます。その中でも電子技術系・電工種目において電気機械科から2名の学生が県予選大会へ出場を果たしました。

Student’s Voice

PTC在学生のリアルな声
PTCが母校となる誇りを胸に、
培った経験や技術を生かして
技術者として活躍したいです。
島袋 龍河さん 電気機械科 2年次
読谷高校出身出身

PTCなら他の学校よりも楽しく学びながら資格が取得できそうだと思いました。そして、期待は見事に当たり、友人もたくさんできて、数多くの資格を取得することができました。初めて受けた第二種電気工事士の試験はよくがんばったと自負しています。PTCでの日々はおそらく最後の学生生活になると思うので、悔いのないよう勉強して、クラスの仲間と思いきり楽しみたいです。

大学編入学

PTCを卒業すると「専門士」という称号が与えられ、大学3年次への編入が可能になります。
PTCで専門分野の知識を身につけ、さらに高度な学びを得るために
大学編入学を果たしたセンパイたちを紹介します。

琉球大学 工学部 電気電子工学科3年次編入!!
伊佐 琉華 さん 電気機械科
先生方の協力の下、希望の大学に編入学できました!

PTC入学後は第一種電気工事士の筆記合格をはじめ、たくさんの資格を取得することができました。編入試験対策は微積と線形代数学を繰り返し勉強しました。先生からは教科書を借りてわからないところは教えてもらい無事合格することができました。先生方には、とても感謝しています。憧れのキャンパスライフを楽しみながら、勉強もがんばりたいです!

伊佐 琉華 さん 電気機械科 2018年3月卒業 【普天間高校出身】

Teaecher’s Voice講師の紹介

屋我 立樹先生

電気理論・電気法規・電気機械製図・電力概論・原動機・実習

電気・機械は工学の基礎となる分野ですが、その分やりがいも大きく日本の産業でも重要な位置を占めています。当学科では沢山の国家資格を取得し、プロのエンジニアとして成長ができるよう充実したカリキュラムで支援していきます。エンジニア

の知識が全く無い学生でも万全のサポート体制で指導していきますので、一つでも多くの資格を取得し、活躍できる社会人として羽ばたけるよう共に頑張りましょう。

資格について

目指す資格

  • 第一種電気工事士
  • 二級管工事施工管理技士 (学科)
  • 第二種電気工事士
  • 二級電気工事施工管理技士(学科)
  • 第三種冷凍機械責任者
  • 消防設備士(乙種・甲種第四類)
  • 危険物取扱者(乙種第四類)
  • 2級ボイラー技士(筆記)
  • 1級ボイラー技士(筆記)
  • 建築CAD検定
  • 情報処理技能検定
  • ガス溶接技能講習
  • アーク溶接特別教育講習
  • 高所作業車運転特別教育講習(10m未満)

目指す職種

  • 電気工事士
  • 設備系エンジニア
  • 設備系エンジニア
  • 機械系エンジニア

職種について

電機業界憧れの
プロフェッショナル!

知識ゼロからでも憧れの職業を目指せるのは、現場を知る講師とスキルを身につける
実習型カリキュラムがあるから。キミもPTCで知識を培い、憧れの未来に向かって羽ばたこう。

頼られる電気工事のスペシャリスト

電気工事士

頼られる電気工事のスペシャリスト

電気工事士
どんな仕事?
主に、住宅や店舗などの屋内配線工事でコンセントやスイッチなどに繋いだり、外線の配線工事で、電柱から電線とビルや病院、工場、家庭などに電気を繋ぐ仕事です。
そのために何が必要?
電気工事士として、仕事を行うには電気工事士の国家資格が必要となります。第一種と第二種とあり、いずれかの資格を保有していないと電気工事を行ってはならないと法令で定められています。
必要な
資格
・第一種電気工事士   ・第二種電気工事士

我々の身近な生活を消防設備で守る

消防設備士

我々の身近な生活を消防設備で守る

消防設備士
どんな仕事?
国家資格で、消防法により設置が義務である消防設備の工事・点検・整備を行う人員です。消防用設備は病院や大型商業施設、学校など全国のあらゆるビルに設置されており、社会的にも重要な仕事です。
そのために何が必要?
自動火災報知設備などの機器の実際の取り付けは電気工事士が行うことが多いので、電気工事士の資格と両方併せ持つと仕事の幅が広がります。
必要な
資格
・消防設備士(甲種/乙種) ・電気工事士

電機に携わる
多彩な職種へ

「電気機械科」では、主に電気系・設備系・機械系のエンジニアを目指して学習しています。
配線電気工事やビルメンテナンス、設備の保守など社会のインフラを支える知識と技術が必須!

電気機械に携わる多彩な職種へ 電気機械に携わる多彩な職種へ

主な就職先一覧

  • 沖電工㈱/
  • 金城電気工事㈱/
  • 照屋電気工事㈱/
  • ㈱真和電工/
  • 三栄電気工事㈱/
  • ㈱奥原電設/
  • 日進電気土木㈱/
  • ㈱沖設備/
  • ㈱東洋設備/
  • アゲダ空調食品設備㈱/
  • 琉球設備メンテナンス㈱/
  • 沖電水工事㈱/
  • 琉球通信工事㈱/
  • ㈱大協通信/
  • ㈱輝陽/
  • サン電通エンジニアリング㈱/
  • 特定医療法人沖縄徳洲会/
  • ㈱国際ビル産業/
  • 興南施設管理㈱/
  • ザ・ホテリエ・グループ万座㈱/
  • ㈲大発工業/
  • ㈱名渡山鉄工/
  • ㈱ユヤマ/
  • ㈱沖縄メディコ/
  • ㈱沖縄三和メディカル/
  • 琉球セメント㈱/
  • 拓南製鐵㈱/
  • 東洋コンクリート㈱/
  • ㈱現代空調研究所/
  • ㈲二基建築設計室/
  • ヤシマ工業㈱/
  • ㈱東邦/
  • ㈱アサヒプラント/
  • 不二宮工業㈱/
  • 日立建機日本㈱/
  • コマツ建機販売㈱/
  • マチダテクノ㈱/
  • 新光産業㈱/
  • ㈱大城組/
  • 福山商事㈱/
  • (一財)沖縄電気保安協会/
  • 沖縄都市モノレール㈱/
  • 新星電工㈱/
  • ㈱ローヤルエンジニアリング/
  • ㈱アイ・ビー・エス/
  • 各市町村役場(技術職) 
  • (順不同)

Dream Message 夢を叶えた先輩からの熱いメッセージ!

当学院が掲げる「Dream Meister(ドリーム マイスター)」とは、夢を叶える情熱とスキルを
備えた人材を指しています。PTCでは、将来へ向かってステップアップできるカリキュラムで、
一人ひとりの力を引き出し、しっかりサポートします。

夢を叶えた先輩からの熱いメッセージ!

電気機械関連の職種に“資格”は必須! 在学中から意識して学んでください。

プロフィール
大城 聖也
2013年度 電気機械科卒業 卒
糸満高校出身
(株)東洋設備 勤務
Q.現在どのようなお仕事に携わっていますか?
「東洋設備」の冷熱部で、主に空調設備のメンテナンスを担当しており、大規模な商業施設から企業、個人住宅にいたるまで、様々な規模の冷熱機器や換気扇等の修理・保守管理業務を行っています。チーム作業がほとんどなのですが、まだ経験が浅くてわからないことも多いため、先輩に質問をしたり自分で調べるなど、疑問点はその場で解決するようにしています。機械のエラーの原因を見極めることはとても難しく、高いスキルを必要としますが、メンテナンスに貢献できた時は大きな喜びを感じます。
Q. この仕事に必要なスキルは何だと思いますか?
修理箇所を的確にスピーディーに見極める「判断力」と臨機応変に対応する「柔軟性」が重要視されると思います。また、この業界でステップアップを目指すなら、各種資格は必須です。私自身もPTC在学中に集中して試験勉強を行い、電気機械関連の数種類の資格を取得しました。現在は「第二種冷凍機械責任者」試験にチャレンジするため、働きながら勉強しています。
Q. 現在保有している資格を教えてください。
「第一種電気工事士」、「第二種電気工事士」、「2級ボイラー技士」「 危険物取扱者乙種第4類」などです。資格がないと現場で任せてもらえない作業も多いため、後輩の皆さんも将来を見据えて、在学中から資格勉強に取り組むことをおすすめします。
Q. PTCに進学したのはなぜですか?
手に職をつけたいという気持ちがあり、在学中に取得できる資格が多いことからPTCで学ぶことを決めました。普通高校からの進学でしたが、基礎からじっくりと指導してくれたことが励みになりました。また、資格勉強のサポートが手厚く、充実した環境の中で自分の力を伸ばすことができたと思います。
Q.後輩に向けてメッセージをお願いします。
「電気機械科」は、私のような設備系エンジニアの他にも機械系エンジニアや電気工事士など、将来の選択肢が幅広いのが特徴だと思います。私の職場の先輩や同期にもPTCの卒業生がおり、仕事現場で偶然同級生と顔を合わせることもあります。PTCの魅力の一つは同じ夢をもった仲間たちに出会えること。皆さんも2年間で良い思い出をたくさんつくってください。

夢を叶えた先輩からの熱いメッセージ!

管工事の現場代理人として、経験を積みながら日々成長中です!

プロフィール
小谷 良太郎
2009年度 機械工学科
(現:電気機械科)卒業 石川高校出身
(株)東邦 勤務
Q.現在どのようなお仕事に携わっていますか?
建築設備工事を主としている(株)東邦に入社して5年目、管工事の現場代理人として勤務しています。一口に管工事と言っても、内容は様々。建物の空調設備や冷暖房設備はもちろん、浄化槽の工事や給排水、ガスの配管工事など多岐に渡る業務の工程・品質・安全管理を行っています。また、施工図を作成するのも大切な仕事の一つ。工事が始まったら、朝から晩まで現場で業務にあたっています。
Q. 働き出してはじめてわかったこと、実感したことは?
やはり資格の重要性です。僕も現在、来年受験資格(実務経験5年)が得られる「1級管工事施工管理技士」を取るために、働きながら勉強に励んでいます。皆さんも、電気・機械系の仕事でステップアップしたいと思うなら、資格取得は必須。時間のある在学中に、挑戦できる資格は積極的に取得することをおすすめします。また、現在の職場では施工図などを作成する機会も多いため、もう少しCADの授業をしっかりと学んでおけば良かった、と思います。学生時代にはなかなか気付かないものですが、不要な学びなど一つもありません。すべて自分の将来につながっている、という姿勢で学校の授業に取り組んでください。
Q.どんな時に仕事の”やりがい”を感じますか?
僕が携わっている管工事の仕事は、建築の施工とは違い、外側からその成果を確認することはできません。しかし、手がけたビルや公共の施設がしっかりと機能しているということは、そこで働く人や社会の役に立っているということ。そのことが「よい良い物を造りたい」という原動力にもなっています。
Q.なぜPTCに進学を決めたのですか?
普通高校に進学したのですが、以前から機械工学に関心があり、好きな道に進んでみたい、という思いからPTCで学ぶことを決めました。将来の夢や目標を共有できる仲間が多いので、2年間で良い思い出がたくさんできました。PTCには現場経験の豊富な先生方が多いので、社会に出た今でも、迷ったり悩んだりした時は電話して相談しています。また、今の職場にも同級生がいるので、良きライバルとして刺激をもらっています。
Q.後輩に向けてメッセージをお願いします。
先生や仲間との関係を大切に! 社会に出てからも良い関係を築いてほしいと思います。また、仕事に不可欠なコミュニケーションスキルや計画性、柔軟性などは学生のうちから意識して養うと就職活動の際にも大きなメリットになると思います。

夢を叶えた先輩からの熱いメッセージ!

電気の「現場代理人」として、社会と会社に貢献していきたい。

プロフィール
大城 誠二
2011年度 電気機械科卒業
読谷高校出身
(株)沖設備 勤務
Q.現在どのようなお仕事に携わっていますか?
個人住宅からアパート、大型施設などの施工現場での電気系統に特化した工程・安全・品質管理が主な業務内容ですが、施主様と職人の間に立って調整・管理をするだけではなく、設計・施工会社との工程会議、図面の精査・修正、見積の算出など、業務の幅がかなり広いのが特徴です。現在の職場は、経験を積むチャンスをたくさん与えてくれるので、どんな業務も精一杯取り組むように心がけています。
Q. 社会に出て働いてみて、成長したと思う部分はありますか?
現場で多くの人とコミュニケーションを取ることで、「責任感」と「使命感」が生まれるようになりました。指導してくれる先輩方や会社のためにも早く一人前になって電気を通じた社会貢献ができる人材になりたいです。この仕事は経験を積むことが成長に直結します。業務がスムーズに進まないこともありますが、無事工事が終わった時にはそれ以上の感動が心に残ります。
Q.なぜPTCに進学を決めたのですか?
普通高校に進学したのですが、前々からLEDライトなど照明の技術に関心があり、高校在学中から手に職を持つ「専門職」に就きたいという気持ちがありました。PTCでは電気・機械に特化した学科があったので進学を決意。2年間、仲間や担任の先生に恵まれ、有意義で楽しい日々を送ることができました。
Q.後輩に向けてメッセージをお願いします。
電気・機械関連の就職では特に資格が重視されるので、将来の目標が決まったら在学中に資格取得をお勧めします。また、電気や機械に関連する職種は多岐に渡るので、在学時から業界の情報を集め、自分の目標をしっかり定めることが大切です。

夢を叶えた先輩からの熱いメッセージ!

セメント製造を通じて社会貢献!PTCでの学びが役立っています。

プロフィール
與那嶺 吉樹
2011年度 電気機械科卒業
北山高校出身
琉球 セメント(株)屋部工場 勤務
セメントの製造販売からリサイクル事業まで幅広い事業を展開している「琉球セメント」で働いています。
現在は生産部で主にセメントの製造工程の管理や機械の安全管理・メンテナンス等を担当。
PTCでは、電気と機械両方の構造・理論の基礎を学ぶため、幅広い業務に応用できるというメリットがあります。就職後も学ぶ姿勢を持ち続けることで、さらにステップアップできますよ!!

夢を叶えた先輩からの熱いメッセージ!

専門技術と柔軟な発想を育み、社会に貢献できる「人財」に!

プロフィール
儀間 真治 1996年度 電気工学科
(現:電気機械科)卒業 宜野湾高校出身
照屋電気工事(株)勤務
Q.お仕事の内容を詳しく教えください。
新卒で照屋電気工事(株)に入社してから、もう16年になります。これまでに様々な現場に携わってきましたが、現在は小禄中学校校舎改築に関わる電気工事の現場代理人として管理の仕事を行っています。工程の打ち合わせから現場のチェック、安全・品質管理まで、業務の内容はまさに「電気工事の現場監督」です。
Q.現在は管理のお仕事をされていますが、元々は職人だったんですか?
もちろん、入社してしばらくは職人として現場で電気工事のノウハウを学びました。入社2年で現場管理の仕事を任された時は、責任の重さにプレッシャーを感じましたが、周囲の人に助けてもらいながら経験を積むことで、次第に管理の仕事にやりがいを感じるようになりました。
Q.どのような現場で仕事をすることが多いですか?また、電気や設備工事の仕事をする上で必要なスキルは何だと思いますか?
学校や役所・各種施設など県や市がクライアントになる場合もあれば、建築会社を通じて、ホテルや病院といった民間企業の電気工事を請け負うこともあるので、現場は多種多様。違う業種の人たちと連携しながら1つの物をつくりあげていくという意味では、どんな現場にも対応できる高い「順応性」や作業をスムーズに進めるための「コミュニケーションスキル」が求められる仕事でもあります。
Q.仕事をする中で、印象に残っているエピソードはありますか?
若い頃は失敗も多かったですね。設計図を元に図面を起す際も、寸法を間違えてそのまま記載してしまったり…現場の職人さんたちから手厳しく叱られて「二度と間違えないぞ!」と思いました。失敗を次へのステップとして前向きに捉え、一歩ずつ成長することが大切だと感じます。
Q.学生生活のアドバイスがあれば教えてください。
将来活かせそうな資格を取得するためには、学生時代から準備すること。また、CADを使う業務も多いため、パソコンを使いこなせる人は有利だと思います。2年という短期間ですが楽しみながら学んでください!